【キャンペーン期間中】資産運用初心者におススメする、ウェルスナビ。10万円から国際分散投資で資産運用を始める

たかや
人生は投資力、たかや(@tabigrapher)です

今月新しく資産運用を開始しました。それが『ロボアドバイザー・ウェルスナビ』

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ウェルスナビとは

AI(人工知能)を搭載し、過去の市況と本人の資産運用スタンスを基にプログラムされたアルゴリズムを基に、効率的で効果的な資産運用を実現させるサービスです。

ボクがこれだけ投資をすすめる理由は、『お金に働く場所をあげる』ということです。それが資産運用なのです。

自分の時間を使って稼げるお金には限界がある

働いても働いてもお金が貯まらない、増えない

 

そんな悩みは多くの方が持っている、特に20代は実感することが多いでしょう。

それもそのはず。日本人の平均年収は20年前から右肩下がりで下落を続けているのです。

引用元:年収ラボ

 

時間を切り売りして働いても、限界がある。人類で唯一平等に与えられたものは、1日が24時間ということだけ。なので働く時間はどうしたって増やせない。

そして日本経済がここまで滞り市場が広がらない以上、企業からお給料としてお金を貰うことにも限界がある。

 

銀行預金一択はリスク100%

あなたのお金いまどこに眠っています?

たかや
えっ。銀行に決まっているでしょう

と99%の人が答えるでしょう。それが正解です。

しかし全額銀行に入っていますか?ここで質問です。なぜ銀行に預金しているのでしょう。

これまた99%の人が「なんとなく安心だから」と言うでしょう。果たしてそれは本当に安心なのでしょうか?リスクの塊ではないですか?

あなたが時間を切り売りして働いたお金はほとんどの場合、円で指定の銀行口座に支払われます。その中で消費や貯金などに分配してやり繰りしていると思います。それを毎月繰り返します。

あなたは常に円だけを扱い、決まった金融機関しか使っていません。仮に最悪の事態を想定したことがありますか?

 

『日本が破綻したとたんそのお金はただの紙屑になりますよ』

『あなたがお金を預けている銀行が潰れたら、資産が吹き飛びますよ』

 

 

実際にこんな事態に陥ることは考えにくいですが、100%ないとは言い切れません。

一つの所に自分のすべてを預ける、習慣や当たり前に洗脳され考えることを辞めることが、最大のリスクなのですよ。

 

そして銀行に何十年預けたって数円も増えません。

 

定期預金という使えない期間が一定ある貯金方法でも、金利は0.01%しか付きません。

むかしは銀行預金に2~3%付くのが普通の世代は銀行に預ければお金は自動的に増えました。その習慣が今も残っているのです。お金は増えないのに。

 

ロボアドバイザー・ウェルスナビ自分は働かず、お金に働かせる

今回資産運用方法として、ロボアドバイザー・ウェルスナビを選択した理由は

  • 確実に着実に増やしていきたい
  • 資産運用をすることに時間を割きたくない
  • 自分の感情や思考に左右されない
  • 人間に任せるより、AIの方が最適化してくれる

 

といったところです。

以前は自分で銘柄を分析し選ぶことが好きでしたが、いまは確実にお金を増やし、それを使って自分のやりたい企画や事業をしたいと思い、売買に掛かる手間を一切省くことを考えた結果が、資産運用の自動化でした。

 

そして数あるロボアドバイザーのなかでも今回ウェルスナビを選択した理由は

 

  • 圧倒的な実績(年間利回り19%、4.5万口座開設、運用資産額300億円)
  • 高評価の口コミの数々
  • 代表の柴山氏の思い

 

ウェルスナビに決めた3つの理由

1.圧倒的実績を支える技術

 

 

画像をご覧の通り、世界の富裕層・機関投資家の金融アルゴリズムを採用して、自動での資産運用が可能になっている。

また国際分散投資が可能で自動でリバランスを取ってくれることも大きい。

リバランスとは

自分が運用している資産の配分を変えることを言います。

『卵を一つのカゴに盛るな』という投資の格言があるのですが、一つが不調でも他の資産でカバーするために、資産運用をする上で分散投資は重要な考え方になります。

 

先程日本の平均年収の推移を見ましたが、日本経済の成長にボク自身期待していません。

なので成長著しい米国や新興国に分散投資をする。成果を見て自動で最適化するようにリバランスすることは、世界市場の情報にアクセスすることが難しい人でも簡単に資産運用ができるのが、ウェルスナビなのです。

2.1年で高評価の口コミの数々

 

 

Twitterで見たところ、今月は10万円から始められるということで始めた人が多いようです。

それも多くの実績があり、高評価が多いのが要因となっているのでしょう。

3.代表の柴山さんの思い

日本人は世界で一番働き者なのに、お金に働いてもらう投資となると、世界で一番下手かもしれない。多くの人が投資と聞くと腰が引け、資産の大半を金利ほぼゼロの預金に寝かせたままだ。

資産は増えず将来への不安は募る。このままではいけない。働く世代の資産作りを応援したい。

~中略~

米国の多くの企業は、若い社員に資産運用をさせます。専門家の助言を受け、給与から毎月積み立てで世界の株式や債券に分散投資をします。年間の利回り目標は3~5%程度ですが、30年、40年と長期間、積み立て投資を続けると、リタイアする時には、億を超える資産を手にします。だから老後の不安も少なく、幸福な第二の人生を迎えることができるのです。

日本でも若い世代の将来不安を軽減するため資産形成を応援したい。なるべく楽に、低コストで。そんな思いから2016年7月、ウェルスナビを起業した。

引用元:日本経済新聞

 

『日本人も若いうちから資産形成をして、現役世代でも引退後でも楽しい人生を過ごしてほしい』

この思いが反映された資産運用ツールだったので使うことを決めた。

簡単すぎる使い方を公開

こういった新しいサービスが流行し定着する理由は

  • 簡単で
  • すぐに結果が出る

 

といったところ。ウェルスナビのユーザビリティも非常に高い。

以下スマフォでの操作画面になる。

 

【画像解説】

 

この後に6つの質問に答えます。

  1. 年齢
  2. 年収
  3. 現在の金融資産額
  4. 毎月の積立予定額
  5. 資産運用目的
  6. 株価が1ヶ月で20%下落した後の行動

 

その後に自分にあった投資スタイルが提示されます。

 

ボクの場合はリスク許容度が5の積極的運用となりました。まだ25歳、リスクはどんどん取っていく。

今回は11月限定で100,000円からスタートできるということだったので、100,000円から運用を始めてみる。

 

 

そして同時に毎月着実に積み立てを行っていく。
身近な言葉に置き換えると「貯金」になる。

 

 

これも、もの凄く簡単に設定できる。
ウェルスナビのアプリから、引き落とし口座と引き落とし額を設定するだけである。

 

 

 

運用銘柄の一覧は以下の通り。

 

 

成長著しい米国と新興国で約50%を占めている。そしてリスクヘッジとして安定している米国債券と金で15%。結構攻めたポートフォリオだが非常に楽しみだ。

こんな人におススメ、ウェルスナビ

  1. とにかく損をしたくない
  2. 銘柄選びに時間を掛けたくない
  3. 手持ちの資金が少ないけど、資産運用を始めてみたい

 

ロボアドバイザーであるウェルスナビは、

『過去の市況というビックデータを、世界の富裕層・機関投資家の金融アルゴリズムを基に設計されたAIで、効率的効果的に自動で資産運用をしてくれる』

サービスです。

 

資産運用までの過程、企業や市場分析や銘柄選定に楽しみを見出せる人には向いていないサービスです。しかし多くの人がこれには当てはまらないでしょう。

確実に着実に将来に向けて資産を構築したい人はすぐに始めましょう。

すぐに始めるべき2つの理由

1.キャンペーンで、今月は10万円からスタート可能

Gmailより添付

 

本来であれば300,000円からの入金で、その後10,000円からの積み立てでの資産運用が可能でした。

しかし今月に関しては、「ロボアドバイザーNo.1記念」のキャンペーンとして100,000円からスタートできます。

これは代表の柴山さんの思いが反映された、若い人でも資産運用を始められる大きなきかっけになるでしょう。

2.世界市場は確実に成長を続けている

上の図はアメリカのダウ平均株価の推移です。

1980年は1,000ドルだったものが2016年時点で19,000ドル近くまで上がっています。約19倍。時間の経過ともに成長しています。

つまり早く始めたもの勝ちです。そしてアメリカは負け知らずです。日本に投資する理由なんてこれっぽちも見つからないのです。

あなたは社長、お金は従業員

資産運用も「あなたの社員(お金)に働く場所を与える」と考えれば資産運用もしやすいのでは?

お金が銀行にある時点では、ただのニートです。お金は銀行という部屋で寝ているだけです。

 

しかし資産運用として働く場所を与えてやれば、お金を稼ぐように働き始めます。今回の場合はウェルスナビだったように。

「お金に働いてもらう」とはそういうことなのです。無能社長となるか有能社長となるかはあなた次第です。

ニートを優秀な社員に育てるために、まずはウェルスナビから始めてみてはいかがだろうか?

 

 

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