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たかや@メディアディレクター

Airbnbの書道体験のホスト/フリーのメディアディレクター/男性美容、トレーニング、Lab-Tech、金融・資産運用、ライフスタイルメディアなど法人5社と契約。 コンテンツマーケティング全工程を担当。専門は調査・構成作り・編集・SEO対策・GA分析。 今後はフリーランスエンジニアへとキャリアチェンジを計画中。 35歳で完全自由を手に入れる。 プロフィール記事・動画はこちらから!

どうも、たかや(@tabigrapher)です。

本日は赤羽に来ております。うそ、住んでおります。

ボクは初めて東京で一人暮らしを始めたときは、北赤羽駅近くに住んでいました。赤羽駅の一つ隣でしたので、良く赤羽駅で飲んだり買物したりで利用していたのですが、移り住んでからずっと赤羽が大好きでした。

赤羽は絶対に人気になるな!と思っていたのですが、やはりなりました。

今年の、住みたい街ランキング東京では5位。住んで良かった街ランキングでは3位。

後者の方がより信頼度は高いですね。それを押したのも、漫画家清野とおるさんの「ウヒョッ北区赤羽」という赤羽を舞台にした漫画を、あの山田孝之さん主演でドラマ化したのがきっかけです。

そこから東京23区で最も知名度の低い北区が脚光を浴びました。実際に赤羽が人気である理由は明確にありますが、ボクがどうしても紹介したい赤羽のおススメ店を書いてから次回、赤羽が伸びている理由を紹介します。

絶対にゲストと行くお好み・もんじゃ焼き屋

ボクは良くゲストとご飯や飲みに行ったりします。その際に絶対に行く店が、赤羽のメイン商店街にある、まつ里亭というお好み・もんじゃ焼き屋です。ここの何が良いっていうのは入れば分かります。エレベーターの手前に看板があります。

お店すぐ入ると、これ!


この何も気取ってない感じ。昔からありそうな雰囲気が、田舎民や外国人にウケます。

因みに赤羽でオシャレ飲みは出来ません!

で、こちらがメニュー。

安い!!!

そう、この店は雰囲気良くて、めちゃくちゃ安いのです!

しかも、7時までのもんじゃ焼きの注文は半額になるという素晴らしさ!!!

正直もんじゃに関しては、

[speech_bubble type="fb-flat" subtype="L1" icon="magao.jpg" name="たかや"]どこで食べても味の違い分かんねーよ。 [/speech_bubble]

というボク。もんじゃ焼き大好きなボクにとっては最高です。今回は台湾と香港のゲストを連れて行きました。ミックスのお好みともんじゃ、キムチお好み焼きと明太もんじゃを注文しました。

 

もんじゃ焼きはすべてのお店で自分で作ると思いますが、お好み焼きも自分で作ります。こういうのがゲストと交流するときには良いコンテンツになります。日本に来たんだから日本らしいことをしたい。それがボクの所では文化と食事を体験出来るようにしています。

ゲストは

店員楽だね!

とは言ってましたが、、、笑

4人でお好み・もんじゃ焼き1つずつ注文してお酒飲んで、1人1100円。

赤羽はセンベロと言われています。意味は1000円でベロベロになれるという意味です。昔はそうだったかもしれませんが、今はもうちょっと払います。2000円くらいだと思います。それでも安いと思います。

赤羽は圧倒的に物価が安いです。

ボクは東京にいる限り、赤羽から動くつもりないんで、もし移住を考えている人は是非教えてください!一緒に物件探しましょう!




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